自分を守る性教育 — 看護師じゅんこ
多くの人が、同じところで立ち止まっています。
大丈夫。
一人で抱えなくていいんです。
看護師じゅんこが、横に並んで一緒に考えます。
性教育と聞くと「恥ずかしい」「早い」と感じる方も多い。でも、知識がないままでいることで、傷つくことがあります。
看護師として25年、4人の子どもを育てながら見えてきた、本当に必要な3つのこと。
体・心・境界線を知り、大切にする力
「ノー」を声に出せるようになる練習
正しく知ることで、自分で選べるようになる
年齢に合った言葉で、自然に伝えるコツ
「あなたは大事にされていい」を体感する
始めるのに早すぎも遅すぎもありません
一人で抱えなくていい。看護師の視点と、4人の母の経験で、あなたに寄り添います。
知識 × サポート × つながりで、あなたを守ります
寺田じゅんこ
看護師 / 性教育講師
4児の母
25年間の看護師経験と、4人の子どもを育てる母として、
「もっと早く知っておけばよかった」という声を何度も聞いてきました。
知識があれば守れた。声を上げられた。
そのことを伝えたくて、性教育の普及に取り組んでいます。
失敗しながら、試行錯誤しながら、前に進んできた実行者として。
あなたの隣に、横に並んで寄り添います。
「あなたは大事にされていい」
この言葉を、あなたに届けたい。
登録するだけで、一歩が始まります。
「何を聞いていいかわからない」でも大丈夫
登録するだけで、一歩が始まります。
先に一歩を踏み出した方が、
あなたの道を整えてくれました。
「知りたかったけど、聞けなかった」
「子どもにどう伝えたらいいかわからなかった」
そんな声を、何度も聞いてきました。
あなたが一人で悩み続ける必要は、一切ありません。
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「治す」のではなく「整える」。
自分を知ることから、始めましょう。